2017年12月21日

生理がとまりました。貧困辛い



 

スポンサーリンク



タイトルの通りです。生理がとまりました。来ないです。
多分寝不足のせいです。ストレスのせいやったらもうとっくに止まってるやろうし。追い詰められてます。
このままずっと生理が来んかったら妊娠する可能性も無くなるしいいね!とか言うてみたりして。
悲しいとか通り越してるというかそのうち戻るやろうと思ってるから楽観的というか…でも普通に考えたらもうちょっと心配したほうがいい気はする。もうすぐ冬休みやしそのうち来るでしょう。

一応、しょーもないこれまでの人生で今が一番しんどいです。多分来年は来年で「今が一番しんどい」ってなってると思う。学校卒業するまではしんどいやろうなあ。ほんま寝れてないから。寝れてないし低所得やし。せめて手取り20万とかあれば、底辺生活してるとしてもそれなりに私は生活出来るんやけど。

今まで何回か生理とまった事あるんやけど、原因は全部「痩せすぎ」です。無理にダイエットしてたからとかです。
でも今は普通体型というよりむしろ太ってるぐらいです。起きてる時間が長いぶん食べてもうてます。

肉体的にしんどすぎて(眠すぎて)、『何のために私大学行ってるんやろ…』ってなる時もあります。どちらかといえば決めた事は最後までやり通すタイプなので普通に卒業する予定やけど、定期的にそう思ってまいますね。


ほんま、子供の頃にちゃんと勉強しとけば良かった…って思いまくりです。
最近そっち系の本読んでるのも生理とまる原因なんかなあ。貧困系の本とか読んでるとほんまに辛くなります。
親が貧乏すぎて子供が風呂に入れんくてそのせいでいじめられるって最悪やん、とか…。清潔にしてるだけでええ話が、その「清潔にしてるだけ」っていうのさえ難しいってほんま辛すぎる。
食べるもん無くて草食べてるとか、就職したいけどスーツを買うお金が無いとか、奨学金の審査には通ったとしても大学の入学金が準備出来ひんとか…。歯磨き出来てなかったら歯もぼろぼろやろうし。ほんま可哀想。
そんな状況の子供が低学歴な大人になって「努力せんかった奴が悪い」とか言われてたりしたらもう…。そういう事平気で言うボンボンが世の中には居るんですよ。誰の金で学校行けてん。あほか。世間知らず甚だしい。草食って生活してみろや。思考歪んでもてもしゃあないやろ、…ってそれで他人傷つけてもたらしゃあないやろで済まんくなるからほんまどないかして下さい。私に出来るなら私がします。勉強します。

毒親に育てられるって事がどういう事なんか想像出来てない人が苦手というか、想像出来ひんのやったら何も言わんといて欲しいわーってなるんですよ。ドラマみたいな事というかドラマよりももっと酷い事が普通に起こってるんやけど、そこの想像がつかんって人が普通にいっぱいいて。表面的やとしても中の良い家庭に居たらその辺りが想像出来ひんのやろう。断食する寺とかよりも、【1ヶ月を最低時給×週5日8時間労働の手取りでやりくりする体験】みたいなんやったほうがええんやないですか。私それビジネスにしよかな。今適当に思いついただけで書きました。六畳一間のアパート借りて、体験させるっていう。その生活がどんだけしんどいかっていうのを経験してみる的な。普段手取り月100万ぐらい貰っとる人がやってみたら「こんなにしんどいんですね…」てなるんちゃうやろか。


…そんなん妄想してる暇あったら寝よ。洗濯物が終わったので終わり

あ、図書館で借りてみて読みながら泣いた本はこれです(↑で書いた草食べてるとかが書いてある)↓

 











 



 



スポンサーリンク
posted by くりはらりえ at 10:35| Comment(0) | 勉強・30代からの大学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする